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国内唯一の赤瓦の天守閣

会津若松市のシンボル|鶴ヶ城(つるがじょう)

MAP&ACCESSアクセス

◆電車(東京駅~新幹線使用例)
 東京駅→(東北新幹線/90分)→郡山駅下車(磐越西線/60分)→会津若松駅下車

◆高速バス
・東京方面
 新宿駅新南口(代々木)→猪苗代駅→会津アピオ→若松駅前
 
・仙台方面 (仙台から「鶴ヶ城」まで乗り換えなし)
 仙台駅東口→電力ビル前→会津アピオ→若松駅前→神明通り→鶴ヶ城・合同庁舎

・新潟方面
 万代シティバスセンター→ 新潟駅前 →(中略) →会津アピオ →若松駅前→ 神明通り →鶴ヶ城・合同庁舎前

◆自動車(高速道路)
 東北道→東北自動車道→郡山JCT→磐越自動車道/新潟方面→会津若松IC下車
  • 会津若松市のシンボル|鶴ヶ城(つるがじょう)

    会津若松市のシンボル|鶴ヶ城(つるがじょう)

    ツルガジョウ(アイヅワカマツジョウ)

  • 〒965-0873 福島県会津若松市追手町1−1

    TEL:0242-27-4005

  • 詳しく見る
日本で唯一の赤瓦の天守閣

再建された天守閣の黒瓦の屋根を45年ぶりに会津松平藩の藩祖保科正之公時代の赤瓦に葺き替えました。明治時代、政府は反政府の拠点になることを恐れ明治7年に天守閣はじめ、鶴ヶ城内建造物を取り壊してしまいました。 平成27年4月、天守閣再建50周年を記念にして、展示室が全面リニューアルされました。

鶴ヶ城天守閣入場料 大人410円 小人150円
※障がい者:障がい者手帳ご提示でご本人無料となります。
※茶室麟閣共通券もあり
開城時間 午前8時30分~午後5時まで(入城締め切りは4時30分)無休
福島県指定重要文化財 茶室麟閣(りんかく)

鶴ヶ城公園内にある、千利休の子・少庵が建てたと言われる茶室。 戊辰戦争後、城下に移築され保存されていましたが、平成2年に元の場所である鶴ヶ城内へ移築復元されました。園内では、抹茶を楽しめたり、定期的に茶会が開かれたりしています。

入園料: 大人 (高校生以上)200円
(30名より団体割引あり)
※障がい者:障がい者手帳ご提示でご本人無料
※小中学生は無料
※鶴ヶ城天守閣共通券もあり
春、夏、秋、冬と四季に合わせて鶴ヶ城は美しくライトアップされます。また、桜の季節や紅葉の時期は石垣や各所見どころなどがライトアップされ、夜ならではの鶴ヶ城を堪能できます。 ※時間:日没から消灯は季節によるが21時頃まで
TEL:0242-27-4005

INFOインフォメーション

  • 会津若松市のシンボル|鶴ヶ城(つるがじょう)
  • ■名称

    会津若松市のシンボル|鶴ヶ城(つるがじょう)
  • ■フリガナ

    ツルガジョウ(アイヅワカマツジョウ)
  • ■住所

    〒965-0873 福島県会津若松市追手町1−1
  • ■TEL

    0242-27-4005
  • 詳しく見る