MENU

News

ニュース

News

ニュース

2021.09.09

漆器のあいづや



会津の観光スポット飯盛山すぐそば、会津の歴史と伝統を今に伝える漆器のあいづやです。
400~500年近い歴史がある会津塗。豪華なイメージもありますが、昔から日用品として使われてきました。
古くから日本の人々の暮らしに寄り添ってきた漆器。伝統の技と進化した技法が織りなす会津塗の漆器を、ぜひお手に取ってご覧ください。

①◆漆ガラス ぐい呑み (各種)
・無色のガラスの内側から絵を描いた後に、黒・朱の漆を塗って完成させました。
内絵は通常の絵と逆の順序で描きますので、高い技術が必要な逸品です。

②◆サンゴ塗 アクセサリーシリーズ(各種)
チョーカー、ネックレス
イヤリング、ピアス
・職人が朱漆を6回手塗りし製作しました。サンゴのような発色と漆独特の肉持感が魅力です。
芯材は木製ですので見た目以上の軽さも人気の秘密。蒔絵付もございます。

③◆会津虫喰塗箸(全5色)
・江戸時代から始まった会津独自の塗技のお箸です。虫が葉っぱをかじった様な柄が特徴です。
伝統工芸士 吉井信公氏製作。
全5色で展開中です。
ご家族、ご友人とシェアされてみてはいかがでしょうか。

+++++++++++++++++++++
店名:漆器のあいづや
住所:会津若松市飯盛一丁目2-38
電話番号:0242-26-6310
営業時間:9:00~17:30
定休日:12/31~1/2以外は年中無休
本社/株式会社 大生
+++++++++++++++++++++