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●仮社殿

豊作祈願、商売繁盛、開運、延命長寿の神様としても名高く祀られていましたが、平成20年の火事により本殿・神楽殿・神饌所など消失してしまい、現在は仮社殿の状況です。

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●神木「薄墨桜」

ご遷座以来の御神木とされています。薄墨色を含んだ白色で、終わり近くなると中心から紅色になり独特の香りを漂わせます。薄墨桜のそばには会津藩主、松平容保公の歌碑があります。

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●強運守

古くから伝わる強運守は、二つ一対の家運隆盛のお守で一家全体を守護されます。八方塞がりや厄年、人生の一大事を控えている方は特に強いお徳を戴けます。元来は特別な祈願の方のみに頒布していたものを近年より一般公開して特別な作法にて授与されています。



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新着情報

2025.11.25

令和8年の「干支美術絵馬」が完成しました。12月1日より授与を開始いたします。初穂料2,000円特に、絵馬の裏面に宮司が「福寿」と...

令和8年の「干支美術絵馬」が完成しました。
12月1日より授与を開始いたします。
初穂料2,000円

特に、絵馬の裏面に宮司が「福寿」と祝意を揮毫したものを「染筆絵馬」として、初穂料3,000円にて承っております。

いずれも、郵送授与・お取り置きを承ります。
伊佐須美神社社務所までお電話ください。

干支文字:松平勇雄先生
会津藩主 松平容保公の次男で、当社宮司 健雄氏の次男としてご誕生。
行政管理庁長官、福島県知事を歴任する傍ら、伊佐須美神社崇敬会会長を務める。
昭和58年に勲一等旭日大綬章を受章、逝去後には正三位に叙せられた。

干支原画:佐藤隆良先生
福島県南相馬市出身の日本画家として、現在は千葉県館山にてアトリエ兼ギャラリー「遊水庵」を営む。
故平山郁夫氏に師事し、昭和56年に秋の院展に入選して以来、多数の受賞を重ね、外務省買上は5回を数える。
現在は、日本美術院特待に位置し、個展開催など精力的に活動されている。



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