イベント
~酌み交わそう会津の春! 鶴ヶ城・二の丸を舞台に、会津が誇る銘酒が勢ぞろいする 「会津清酒屋台村」の桜バージョン 各蔵ブースのショット販売となります。 香り華やかな吟醸酒・ずっしりとした旨味の純米酒・じんわり沁みる燗酒など お好みのスタイルでお楽しみください。 会津清酒が一段と美味しくなる、会津の厳選おつまみの屋台も出店! おつまみは屋台にて現金販売、お酒はチケット販売となります。 チケットは当日のみお求めいただけます。 蔵元はしご酒(チケット制、税込) ・当日売りチケット (200円×5枚)1,000円 ※会津清酒に合うおつまみ付!数量限定! ※会場で販売のおつまみは現金でお買い求めください。
町全体が桜色に染まる季節、只見川沿いの景色や圓藏寺、門前町のスイーツを味わいながら、約4.5kmのコースを歩くイベントです。初級〜中級者向けのコースで、どなたでも気軽にご参加いただけます。 【受付・スタート】 受付:道の駅会津柳津 9:30〜10:00 スタート:10:00 ゴール:12:00〜13:00(道の駅会津柳津) 【コース(約4.5km)】 道の駅会津柳津 → 瑞光寺橋 → 柳津橋 → JR会津柳津駅 → 赤べこ通り商店街 → 中の橋 → 役場前 → 菜の花ロード → 道の駅会津柳津 ※希望者には「特製お花見弁当(1,500円・お茶付き)」をご用意します(ゴール時にお渡し) 桜&Sweetsウォーク参加申込はこちら ■同日開催 【モダン駅フェス】 スマホでフォトコンテスト(ウォーキング中の写真で応募) 【夜桜ミニウォーク(19:00〜20:00)】 集合:JR会津柳津駅(受付18:45〜) コース:約2km ▼夜桜ミニウォーク参加申込方法 お電話にてお願いいたします。 TEL:0241-42-2346まで 春の柳津を歩きながら、桜とスイーツ、そして町の魅力をたっぷり味わえるイベントです。 皆さまのご参加をお待ちしております!!
春、昼から堂々と喜多方の日本酒を… しだれ桜をみながら、気になる銘柄の飲み比べ。 お気にいりをみつけたら、もう一杯。 会場にはラーメンに負けない個性あふれる喜多方の日本酒とお酒にぴったりのフードが勢ぞろい! “ただの花見”じゃ終わらない!! 【第1部】11:00~19:00 喜多方の日本酒飲み比べ 5杯セット しだれ桜と一緒に楽しめるようドリンクホルダー付でご提供いたします。 【第2部】17:00~19:00 喜多方の日本酒飲み放題! 夜のしだれ桜と日本酒を、心ゆくまで楽しみましょう! 事前申込特典として、酒粕でつくったビスコッティとせんべいをご用意します。 ▶詳細及び事前申込はこちらから 事前申込受付期間:3月10日~4月16日(特典:SAKEフェス特製お通し2種付)
~育てるを支え、生きるを学ぶ12ヶ月の「お米」の物語~ 子どもたちにとって、 「本物に触れる経験」はどれだけあるでしょうか。 便利な時代だからこそ、 土に触れ、汗をかき、人と関わる体験が 大きな価値を持ちます。 今回のプロジェクトでは、 実際の農家さんのもとで、年間を通じて農業に関わります。 ・苗を植える ・育てる ・収穫する ・食べる この一連の流れを体験することで、 「生きる力」や「働くことの意味」を自然と学んでいきます。 また、指示待ちではなく、 一人ひとりに役割とミッションを設定します。 「自分にもできる」 そんな実感を積み重ねていきます。 ——— ■こんな方におすすめ ・子どもに本物の体験をさせたい ・自己肯定感を育てたい ・自然の中でのびのび過ごさせたい ——— 自然の豊かさや厳しさに触れて、食と命を感じます 小3~中3年生対象 子どもにとって、自然の中で体を動かし、自分たちの食べるものを作る経験は、何よりの「生きる力」になります。 そのリアル体験は自分を動かし、さらに自分の身近なまわりを動かすことになります。 農家さんが大切に守ってきた逢瀬の田んぼをフィールドに ①子どもたちの笑顔づくり ②いのちの原点づくり ③食を大切にするこころづくり ④農業の素晴らしさとの出会いづくり ⑤子どもたちの生涯記憶に残る体験づくり を1年間のプロジェクトでお米と共につくります。 修了後には12+1のおみやげをお持ちいただきます。 1)過程を知る: 毎日食べる米がどうできるかを知る 2)身体育成: 全身を使って働き、健康な体を作る 3)五感: 土の匂い、風の音、水の冷たさで感性を磨く 4)自然: 季節の移ろいや生き物について学ぶ 5)自分: 自然の中でありのままの自分を感じる 6)手間: 一粒の米にかかる膨大な手間を知る 7)苦労: 自然相手の厳しさ、思い通りにならない苦労を知る 8)感動: 労働の後に食べるおにぎりの美味しさを知る 9)伝達: 自分の体験や感動を、家族や他者へ伝える 10)恵み: 自然の恵みに感謝する心を育む 11)農業愛: 農業をカッコいいと思い、好きになる 12)居場所: 教室以外の、安心できる「第三の居場所」となる ★)お手伝いをして出来た新米30Kgまたは10Kg(参加回数による) お申込・お問合せは下記URLから(^_-)-☆
~春の始まりは高寺山から~ 会津で1番早い山開き、高寺山山開きを開催します! 会津百名山の一つであり、いにしえのロマンと豊かな自然があふれる高寺山。 標高401.6mとどなたでも登りやすい山です。 カタクリやスイセンが見頃を迎える時期に、健康づくりも兼ねて、登山をしてみませんか? 多くの方のご参加をお待ちしております! 日程/午前8時~ 受付 午前8時30分~ 山開き式典 午前8時45分頃 登山開始 ※登山時間2時間~2時間30分程度 特典・イベント【申込不要】 ○参加特典 ・当日受付、先着250名様に記念バッチのプレゼント! ・お楽しみ抽選会の実施!~当選者には町物産品のプレゼント~ ※抽選券の配付は8:00~9:30頃まで ○おもてなし ・川西みらいづくりの会 10:00頃~ 見明山スイセン園にてお茶・お団子のふるまい ・会津自然の家 10:30頃~ 会津自然の家駐車場にて豚汁のふるまい 自然の家浴室の開放(利用者は入浴用具を持参) ○イベント ・高寺山の伝説や歴史にまつわるチェックポイントで専門員が解説を行います! すべてのチェックポイントで歴史ワード(合言葉)を手に入れた方には「高寺山御朱印」を進呈します! 高寺山の歴史やロマンを感じながら山頂を目指しましょう! ※登山には各自の責任においてご参加ください。 ※小学生以下の方は保護者同伴でご参加ください。 ※熊対策グッズを各自でも持参し対策をしてください。 主催/会津坂下町教育委員会 共催/福島県会津自然の家(サンアメニティ) 川西みらいづくりの会 後援/福島民報社 福島民友新聞社
千年以上の歴史を持つ蚕養国神社にて、春を彩る桜花祭・春季大祭を行います。 蚕養國神社では、古くから養蚕の神を祀り、毎年4月19日には全国各地から養蚕業に携わる人々(養蚕講)が参拝に訪れていました。この日は「講社大祭」と呼ばれ、神楽殿では太々神楽が奉納され、神社独自の製法で醸された「どぶろく」が参拝者に振る舞われていたと伝わります。 最盛期には3万から5万人もの参拝者で賑わったといわれますが、養蚕業の衰退とともに、昭和中期には祭りもどぶろくの醸造も途絶えてしまいました。その名残は、今も会津若松駅前交差点に建つ標柱に静かに残されています。 時を経て平成14年、当時の深谷義彦宮司により「どぶろく」が復活し、祭りは「桜花祭・春季大祭」と名を改めて再興されました。境内には樹齢千年を超える御神木「峰張櫻」が咲き誇り、その下で養蚕業の発展と五穀豊穣を祈る神事が執り行われます。 3月中旬から仕込まれた御神酒「どぶろく」は、この日初めて神前に供えられ、参拝者にも振る舞われます。近年では、東山温泉芸妓屋協同組合の皆さんが神楽殿で演舞を奉納し、祭りに華やぎを添えています。 桜花祭・春季大祭(概要) ■日時 4月19日 11時齋行 ■場所 蚕養國神社 ■内容 拝殿にて神事が行われたあと、峰張櫻と神楽殿の間で直会が行われます。 神事・直会はどなた様でもご参列いただけます。
3/1(日)~6/28(日)の日程で、企画展を開催します。 東日本大震災から15周年ということで、震災からの会津地方の復興の軌跡の写真を展示します。 また、2階広場で鉄道模型HO-N-ゲージも展示します。 予め連絡いただければ(ただし担当者の出勤日ならば)私物の鉄道模型車両を持ち込んでレールを走らせることもできます。 3/1~6/28開催ですが、団体受入や当館のイベントなどで企画展会場を使用する時は、企画展の観覧はできませんのでご了承ください。 その場合は、展示室と鉄道模型の観覧のみとなります。
~小さいころから絵を描くのが大好きで、白い紙があると絵ばかり描いていました。 全寮制の小さな高校を卒業して、山の中の水力発電所で保守や運転の仕事をしていました。 しかし、仕事があまり楽しくなくて、なにか絵を描く仕事がしたいと考えはじめました。 偶然テレビで蒔絵師という仕事を知り、会津若松の曽根卓男氏の門をたたいたのです。~ そんな経歴を持つ大竹信一さん。 そして、娘さんで会津大学短期大学部産業情報コースクラフトゼミから会津漆器技術後継者訓練校蒔絵コースへ進み、工房ほくるし堂を主宰する二瓶由布子さん。 素敵な親子の展示会は一年おきに福西本店店蔵の春を彩ります。 この機会に素敵な会津塗と出逢ってください。 4月11日の土曜日から19日の日曜日まで。 福西本店店蔵二階の会場は入場無料です。
自分の描きたいものを探す。 自分の描きたいものを描く。 そんな旅を続ける絵描きがいます。 これが自分の絵だ、そう言えるように。 これが自分の美だ、そう言えるように。 そんな旅を続ける絵描きがいます。 彼は二年に一度、福西本店のギャラリーで個展を開きます。 同じところに止まらない彼の絵には、いつも新鮮な出逢いがあります。 その旅はいつまで続くのでしょうか。 その旅はいつまでも続くのかもしれません。 遠藤一成さん。 今回のタイトルは「闇と光のはざまから」。 そろそろ桜の咲きそうな4月10日からの開催です。 ぜひ、お越しください。
日本最大級!日中線しだれ桜並木 喜多方市内が桜色に染まる15日間 ライトアップ期間:4月13日(月)~19日(日) 市内店舗で限定イベント開催! 臨時駐車場内で桜マーケット開催もします。
岩瀬書店会津若松駅前店です。 ポプラ社絵本のグッズをご用意してご来店お待ちしております。
明治9年8月21日に、旧福島県、磐前(いわさき)県、若松県の合併により、ほぼ現在の福島県の形が誕生してから、令和8年8月21日で150周年を迎えます。 この大きな節目を寿ぎ、明治大正昭和のそれぞれの時代に活躍した会津ゆかりの画人の作品をご紹介します。 佐藤適圃、野出蕉雨、徐晏波、酒井三良、湯田玉水、松原石舟、苅谷鷺行、江花羽谷、岩浅松石、猪巻清明、小野塚響宇、田中梯山、土橋華城、そうそうたるメンバーの画技をご堪能ください。 そして、日本画の画風の変遷もお楽しみください。
サメ・シャチなどのかっこいいティーバッグから、ねこ・うさぎなどのかわいいティーバッグまで色んな生き物の形のお茶・コーヒーがございます。 見た目もユニークでおもしろい商品です。 贈り物にもぴったりの商品ですので、ぜひお手に取ってご覧くださいませ!
京都の老舗の茶園で丹精込めて作られたお茶のPOPUPです。 ちょっとしたご挨拶やメッセージカード代わりにお渡しいただける「ごあいさつ茶」シリーズ、お茶が添えられたお便りchayori(ちゃより)など、いろんな柄のパッケージをお選びいただけます。 今の「気持ち」に合う言葉と共に、贈り物に添えてみませんか? ちょっとしたご挨拶やメッセージカード代わりにお渡しいただける「ごあいさつ茶」シリーズ、お茶が添えられたお便りchayori(ちゃより)など、いろんな柄のパッケージをお選びいただけます。 今の「気持ち」に合う言葉と共に、贈り物に添えてみませんか?