お気に入り

メルマガ

シェア


   
 
奥会津の観光スポットをご紹介♪
          
福島県会津地方の西南に位置する『奥会津(おくあいづ)』。
柳津町・三島町・金山町・昭和村・只見町・南会津町・檜枝岐村の7町村の地域を総称します。
只見川の流れに沿った豊かな自然が織りなす景観や、古くからの伝統文化・技術を継承している日本でも数少ない地域の一つです。
今回は、江戸時代に会津若松市と日光今市を結ぶ重要な道の宿場町として栄えた下郷町の【大内宿】を含め、周辺の観光地もご紹介!

観光スポット、温泉、四季折々の旬彩など、見どころがいっぱいの奥会津をご紹介します。
「あ、そこ聞いたことあるけど、どこにあるの?」そんな方もぜひこちらをご覧ください。 
 
 
 下郷町  
 柳津町  
 三島町    桧枝岐村 
 
 昭和村   





 

 下郷町 
spot1 大内宿(おおうちじゅく)


江戸時代に栄えた町会津の宿場町です。情緒ある風景が昔のままに残っている「大内宿」では、 1年を通して様々な催し物が開催されているので季節を問わず楽しむ事が出来ます。長ネギをお箸の代わりにして食べるお蕎麦も人気です。

【大内宿の見どころ】
茅葺屋根の民家が街道沿いに並ぶ大内宿は、江戸時代の会津西街道の半農半宿の宿場町。集落は、重要伝統的建造物群保存地区に選定され、福島県を代表する観光地で、民宿や土産屋の他、箸の代わりにネギで食べる「ねぎそば」「岩魚の塩焼き」が有名です。大内宿本陣跡には、下郷町町並み展示館があり、当時の生活様式を知ることが出来ます。また、近隣には、湯野上温泉、搭のへつり、大内ダムなど、観光名所も沢山あります。

基本情報INFORMATION

名称 大内宿(おおうちじゅく)
所在地 南会津郡下郷町大内
アクセス 公共交通:湯野上温泉駅-バス(運行期間は4月~11月)「大内宿」
自動車:会津若松IC約55分
駐車場:有り(有料)

アクセスマップMAP


 下郷町 
spot2 塔のへつり(とうのへつり)


国指定の天然記念物である塔のへつりは、百万年の歳月をかけて浸食と風化を繰り返しできた柱状の断崖です。断崖に架けられた吊り橋を渡ると川面の近くまで行くことができます。塔の形をした断崖までの吊り橋(藤見橋)を渡ると、正面の岩には「虚空菩薩」が祀られています。

【塔のへつりの見どころ】
岩には形の特徴で13もの名前があり、水際近くには夫婦岩などイメージ豊かな石の名前も付けられています。
5月上旬~下旬には新緑と藤の花が咲き誇り、10月下旬〜11月上旬には紅葉が湖面に映り、素晴らしい光景を見ることができますよ。

基本情報INFORMATION

名称 塔のへつり(とうのへつり)
所在地 福島県福島県南会津郡下郷町弥五島下タ林5316
アクセス 鉄 道:東部浅草駅→塔のへつり駅(約3時間20分)
    西若松駅→塔のへつり駅(約35分)
自動車:会津若松IC→国道121号線、約60分
    白河IC→国道289号線(甲子道路)、約40分
駐車場:有り(有料)

アクセスマップMAP


 下郷町 
spot3 大内宿 町並み展示館(おおうちじゅく まちなみてんじかん)


江戸時代、会津西街道は会津若松と日光・今市を結ぶ重要な幹線道路で、大内宿はその宿場町として整備されました。中枢には本陣や問屋本陣が設置され、人足の手配は問屋本陣にとって大変重要な役割でした。大内宿には江戸時代の問屋本陣の建物は残っていませんでしたが、大内宿保存にとって大変重要な課題であるとして、下郷町で復元しました。

【大内宿町並み展示館の見どころ】
大内宿町並み展示館は、国の重要伝統的建造物群保存地区「大内宿」ほぼ中央にある茅葺き屋根の建物です。かつて の問屋本陣跡を再建したもので、館内には江戸時代の面影をしのばせる部屋があり、写真 パネルや生活用具が展示されています。また、館内では大内宿に関するVTRを上映しています。
 

基本情報INFORMATION

名称 大内宿町並み展示館(おおうちじゅくまちなみてんじかん)
所在地 福島県南会津郡下郷町大内字山本8
入館料 大人 250円、小・中学生 150円
アクセス 「大内宿」駐車場より徒歩6分
公共交通:湯野上温泉駅-バス(運行期間は4月~11月)「大内宿」
自動車:会津若松IC約55分
駐車場:有り(有料)

アクセスマップMAP


 下郷町 
spot4 大内宿 そば道場(おおうちじゅく そばどうじょう)


大内宿の駐車場から大内ダム方面に約500mのところにある「大内宿食の館」。建物は食堂とそば道場で分かれており、そば打ち体験のほか店内にて手打ちそばの飲食もできます。

【大内宿食の館 そば道場の見どころ】
食堂では、自家製の手打ちそばの他、名物ねぎそばや天ぷら饅頭などが味わえます。そば打ち体験専用の施設であるそば道場は、専門の指導者が丁寧にそばの打ち方を指導しますので、初心者でも気軽に体験できます。打ったそばはその場で茹でて食べることができますよ。

基本情報INFORMATION

名称 大内宿食の館 そば道場(おおうちじゅくしょくのやかた そばどうじょう)
所在地 福島県南会津郡下郷町大字大内字薬水1053
営業時間 体験:平日10時〜14時 土日祝10時~15時(要予約)
食堂:平日10時〜15時 土日祝10時~16時
定休日 水曜日(但し、祝日の場合は営業します。)
季節休業12月〜3月休業
アクセス 「大内宿」駐車場より大内ダム方面約500m
公共交通:湯野上温泉駅-バス(運行期間は4月~11月)「大内宿」
自動車:会津若松IC約55分
駐車場:有り(有料)

アクセスマップMAP


 下郷町 
spot5 養鱒公園 憩いの広場(ようそんこうえん いこいのひろば)


施設内の養鱒センターは、昭和41年に町営養鱒センターとしてオープン。ニジマスの養殖が始まり、昭和60年に現在の養鱒公園いこいの広場となり現在に至ります。現在はニジマス、イワナなどを養殖し町内外に出荷しているほか、施設にて鮮魚販売・加工を行っています。

【養鱒公園 憩いの広場の見どころ】
釣り堀、ますつかみ体験、バーベキュー施設、ゴーカートなどの遊戯施設など、家族でのレジャーには最適のスポットです。レストハウス内の食堂では定番の会津ラーメンのほか、マスバーガーなど、ここでしか味わえないグルメも楽しめますよ!

基本情報INFORMATION

名称 養鱒公園 憩いの広場(ようそんこうえん いこいのひろば)
所在地 福島県南会津郡下郷町大字落合字左走1808−1
定休日 水曜日(但し祝日にあたる場合は営業致します。)
季節休業12月〜3月
アクセス 自動車:磐越自動車道会津若松ICから車約1時間
電車:会津線養鱒公園駅から徒歩約30分
駐車場:あり 90台

アクセスマップMAP


 下郷町 
spot6 下郷町物産館(しもごうまちぶっさんかん)


下郷町のとれたて野菜、米、蕎麦、じゅうねん(えごま)などの農産品。ヨーグルト、パン、漬物などの加工品など下郷町の名品が購入できます。

【下郷町物産館の見どころ】
店内にはお土産に最適な地元の季節食材や物産品・工芸品・地酒など種類豊富に取り揃えています。食堂も併設されており、会津地鶏やそば、特産の鱒を使用した地元の素材を使ったメニューを味わえますよ。

基本情報INFORMATION

名称 下郷町物産館(しもごうまちぶっさんかん)
所在地 福島県南会津郡下郷町大字弥五島字道上3177
営業時間 9時〜17時まで
定休日 元旦
アクセス 自動車:磐越自動車道会津若松ICから車約1時間
電車:会津線塔のへつり駅から徒歩約10分
駐車場:あり

アクセスマップMAP



 

 柳津町 
spot7 観光物産館 清柳苑(かんこうぶっさんかん せいりゅうえん)
            憩いの館ほっとinやないづ(いこいのやかた ほっといんやないづ)


奥会津の玄関口、柳津町の国道252号線沿いにある道の駅「清柳苑」では、柳津町をはじめ奥会津の物産を数多く展示・販売しており、地域ならでは文化や暮らしを身近に触れることができます。
隣の憩いの館ほっとinやないづは福島県内最大級の足湯「湯足里」や縄文時代の出土品を展示した縄文館などが併設されており、さまざまな楽しみ方ができるレジャースポットとなっています。

【観光物産館 清柳苑の見どころ】
館内には食堂・喫茶コーナーが併設されており、柳津町博士山山麓で栽培・収穫されたそば粉100%の手打ちそばや名物「柳津ソースカツ丼」「あわソフトクリーム」を味わうことができます。また、入口正面に大きなガラス張りのそば打ち工房があり、そば打ち体験のほか打ち立てのそばが味わえますよ!

基本情報INFORMATION

名称 道の駅会津柳津 観光物産館 清柳苑(せいりゅうえん)
所在地 福島県河沼郡柳津町大字柳津字下平乙179
営業時間 館内:9時~18時(12月~3月 9時~17時)
※現在、17時までの時短営業になっております。
喫茶:9時~16時半(L.O.)
食堂:平日11時〜14時 土日祝11時~15時
定休日 年中無休
アクセス 自動車:磐越自動車道会津坂下ICから約10分
電車:JR只見線会津柳津駅から徒歩約20分

アクセスマップMAP



【憩いの館ほっとinやないづの見どころ】
柳津のお土産を購入できる売店のほか名物が味わえる食堂があり、赤べこの絵付け体験、柳津名物「あわまんじゅう」の名店小池菓子舗の和菓子職人熟練の技を間近で見ることができる人気観光スポットです。無料で開放されている足湯は温泉地ならではの大きさを誇ります。奥会津柳津を感じながら疲れを癒されてはいかがでしょうか。
 

基本情報INFORMATION

名称 憩いの館ほっとinやないづ
所在地 福島県河沼郡柳津町柳津下平乙151−1
営業時間 9:00~18:00
冬季(12月~3月)9:00~17:00
※現在、17時までの時短営業になっております。
定休日 第2・第4木曜日
アクセス 自動車:磐越自動車道会津坂下ICから約10分
電車:JR只見線会津柳津駅から徒歩約20分

基本情報INFORMATION


 柳津町 
spot8 やないづ町立斎藤清美術館


福島県会津生まれの、日本現代版画を代表する画家、斎藤清。やないづ町立斎藤清美術館は、画家が晩年を過ごしたゆかりの地である柳津町に1997年に開館しました。 以来作品及び関連資料の収蔵と展示を行う世界唯一の専門美術館として、様々なテーマによる企画展などを通し、唯一無二の画業を紹介しています。

【やないづ町立斎藤清美術館の見どころ】
代表作「会津の冬」シリーズをはじめ、多彩な魅力にあふれる斎藤清作品をご覧になれるほか、斎藤清や柳津町の風物にインスパイアされた若い作家たちによる映像作品も常設展示しています。さらにワークショップやコンサートなど各種イベントを行うホール、ミュージアムショップなども。四季折々美しい表情を見せる只見川の河畔に立つ美術館で、斎藤清の世界に浸ってみませんか。

 

基本情報INFORMATION

名称 やないづ町立斎藤清美術館(さいとうきよしびじゅつかん)
所在地 河沼郡柳津町大字柳津字下平乙187
開館時間 9:00~16:30 ※最終入館は16:00まで
休館日 毎週月曜日 (ただし月曜日が祝日の場合はその翌日)
その他、年末年始・展示替えのための臨時休館あり。(お知らせ欄等でご確認下さい。)
入館料 一般料金(一人)大人510円/高校・大学生300円/小・中学生 無料
アクセス 自動車:磐越自動車道会津坂下ICから約10分
電車:JR只見線会津柳津駅から徒歩約20分

アクセスマップMAP








 

 三島町 
spot9 第一只見川橋梁ビューポイント(だいいちただみがわきょうりょうビューポント)


福島県の会津若松から新潟県の小出まで奥会津の山間を只見川を縫うようにして走るJR只見線は、景観の美しさから全国にその名を知られるローカル鉄道です。

【第一只見川橋梁ビューポントの見どころ】
なかでも第一只見川橋梁が有名で、道の駅尾瀬街道みしま宿の脇の駐車場から続く遊歩道をのぼった「第一只見川橋梁ビューポイント」は、外国人旅行者にも人気のスポットです。四季折々の風景と橋梁のコラボレーションをお楽しみください。

 

基本情報INFORMATION

名称  第一只見川橋梁ビューポイント
所在地 福島県大沼郡三島町川井 天屋原
アクセス 車:磐越自動車道会津坂下ICから車約20分
電車:JR只見線会津宮下駅から徒歩約40分
駐車場:あり(道の駅尾瀬街道みしま宿) 乗用車50台

アクセスマップMAP


 三島町 
spot10 三島町生活工芸館(みしままちせいかつこうげいかん)


奥会津地方の山間部で採取されるヒロロ、山ブドウやマタタビなどの植物を素材とする奥会津編み組細工は、山間地における積雪期の手仕事として日常の生活に用いる籠や笊などが伝承されてきました。工芸館では奥会津編み組細工を常時展示販売しています。国の伝統的工芸品に指定されています。

【三島町生活工芸館の見どころ】
1Fでは日常生活に用いる籠や笊のほか、長財布・ストラップなどの小物を取り扱っており、2Fの展示スペースには会津桐箪笥のほか、古くから使われてきた道具などが展示されています。手づくりの作品に囲まれた中で、ゆっくりとお気に入りの一品を探してみてください。

基本情報INFORMATION

名称 三島町生活工芸館(みしままちせいかつこうげいかん)
所在地 福島県大沼郡三島町大字名入字諏訪ノ上395
営業時間 9時〜17時
定休日 月曜日(祝日の場合はその翌日)、年末年始
アクセス 自動車:郡山JCT(磐越自動車道45分)ー会津坂下I.C.(国道252号20分)ー三島町
電車:会津若松(只見線90分)ー会津西方より徒歩15分
駐車場:あり

アクセスマップMAP


 三島町 
spot11 三島町観光交流舘からんころん


奥会津三島町観光の起点である観光交流舘「からんころん」。その由来は、三島町特産の“桐下駄”の音が全国に鳴り響くこと。また、多くの人に愛用されることを願ってという想いが込められています。会津宮下駅前の古民家を改装した観光案内所で、物産品販売のほか休憩所としても活用されています。

【三島町観光交流舘からんころんの見どころ】
観光案内のほかお土産や温泉桐手形を販売し、電動アシスト付きレンタサイクルの貸出もしています。また、毎月第2・第4の土曜・日曜日限定で「みやしたそばと豆腐の会」による美味しい蕎麦が食べられます。
休憩に地場産材で造られた温かい空間でほっと一息、桐炭ろ過コーヒーはいかがでしょうか。

 
 

基本情報INFORMATION

名称 三島町観光交流舘からんころん
所在地 福島県大沼郡三島町大字宮下字宮下214-5
開館時間 9:00~18:00
休館日 毎週月曜日 (ただし月曜日が祝日の場合はその翌日)
年末年始
アクセス 自動車:郡山JCTー会津坂下IC経由65分
電車:JR只見線会津若松駅より90分

アクセスマップMAP






 三島町 
spot12 名入ざる菊園(ないりざるぎくえん)


名入ざる菊園は、数年前から名入の地区住民による景観づくりとして整備されているもので、隣接する生活工芸館や交流センター山びこを訪れる観光客の方々に楽しんでいただこうと活動を行っています。

【名入ざる菊園の見どころ】
毎年10月中旬頃~11月上旬が見頃となる名入のざる菊。年々敷地も広がり色とりどりのざる菊が見事に咲きそろいます。
花の色によって開花時期が少しずつずれるので長く楽しめるのも特徴です。駅から自分のペースでゆっくりと散策するのもお薦めですよ!

 


基本情報INFORMATION

名称 名入ざる菊園
所在地 福島県大沼郡三島町名入諏訪ノ上418
例年の開園期間 10月上旬~11月上旬
鑑賞料 無料
アクセス JR只見線 会津西方駅より徒歩20分
JR只見線 会津宮下駅より徒歩50分
お車でお越しの方は、「三島町交流センター 山びこ」の駐車場をご利用ください
アクセスマップMAP



 

 昭和村 
spot13 喰丸小(くいまるしょう)


昭和12年に建築された2階建ての木造校舎「旧喰丸小学校」は、平成30年4月に交流・観光拠点施設「喰丸小」として生まれ変わりました。村の哲学を次世代に伝え、村内外の人々をつなぐ場所として、新たな役目を果たしていきます。

【喰丸小の見どころ】
遠い懐かしさを感じさせる木造校舎には昭和時代のレトロな備品がいっぱい。開館時間中は自由に見学できます。もちろん写真撮影もOK。ほかにも観光関係の事務室や移住定住の相談スペースや展示・イベントの催事に使える多目的な集会室があります。また、喰丸小を見守りながら成長したシンボル、樹齢120年を超える大銀杏の紅葉シーズンにはライトアップが行われ、多くの写真家が足を運んでいます。

基本情報INFORMATION

名称 喰丸小(くいまるしょう)
所在地 大沼郡昭和村大字喰丸字宮前1374
開館時間 9:00~17:00
※校庭・駐車場には時間外・休館日でも入れます。
休館日 年末年始(12月29日~1月3日)
※職員不在のため臨時休館になる場合があります。
入館料 無料
アクセス バス:会津バス(会津川口駅~昭和村間会津川口駅~昭和村間の路線バスは、通年運行)
自動車:磐越自動車道会津坂下ICから車約50分

アクセスマップMAP






 昭和村 
spot14 矢ノ原湿原(やのはらしつげん)


およそ8万年前に形成されたといわれる矢ノ原湿原には、約350種類の多彩な植物と野鳥や昆虫が生息しています。新緑もさることながら紅葉も見ごたえがあり、昭和村自慢の絶景スポットです。

【矢ノ原湿原の見どころ】
四季折々気軽に美しい自然を満喫でき、駐車場から100mほど歩いた所では湿原が一望、遊歩道入口からは一周約40分となっています。村内外からも水をくみ来る人が絶えない天然名水「代官清水」で喉を潤しながら水面に浮かぶ植物などを観察されてはいかがでしょうか。

基本情報INFORMATION

名称 矢ノ原湿原(やのはらしつげん)
所在地 大沼郡昭和村大芦
駐車場 無料、普通車10台、中型バス
※大型バスは道路が狭いため、すれ違いが困難です。
注意事項 キャンプ・たき火・動植物の採取は禁止されています。
アクセス 公共交通機関なし/昭和村役場から車で約4km(※積雪時は通行不可)

アクセスマップMAP






 昭和村 
spot15 奥会津昭和の森キャンプ場 展望台


奥会津昭和の森キャンプ場には、森林浴が楽しめる遊歩道が整備されています。
場内の炊事場から歩いて数分で登れる「みはらし広場」の展望台から、村の中心部を一望することができ、春は新緑や水田の水鏡、夏は稲穂、秋は紅葉、冬は雪景色と、四季折々、表情を変える絶景がお楽しみいただけます。夏の終わりから冬の初めの朝には、雲海が見られることもあります。


基本情報INFORMATION

名称 奥会津昭和の森キャンプ場 展望台
所在地 昭和村大字大芦字小矢ノ原4893
駐車場 あり
注意事項 ご来場の際は、キャンプ場入口にある管理棟にて、管理人に一声かけていただきますようお願いいたします。
(9:00~16:00。不在の場合を除く)
アクセス 公共交通機関なし/昭和村役場から約5km

アクセスマップMAP